【仙台】コワーキングスペース「M’s House」とは?挑戦する学生たちが集まる場所!








仙台コワーキングスペース「アローズ」管理人のふじもん@japasta29です。

アローズは2019年3月頃にオープン予定になります。

このコワーキングスペース「アローズ」をオープンさせる前に!

宮城県すべてのコワーキングスペースをまわると決意しました!

 

宮城県すべてのコワーキングスペース運営者様!

勉強させて頂きます!

 

 

ということで、今回は学生が運営する仙台コワーキングスペース「M’s House」に行ってきました!




仙台コワーキングスペース「M’s House」とは?

「M’s House(エムズハウス)」とは、2018年6月にオープンした仙台のコワーキングスペースです。

コワーキングスペース M’s House

【営業時間】
火・水・木曜…15時〜23時
土・日曜…12時〜23時

【場所】
仙台市青葉区中央1-27 Ever・i

このコワーキングスペースの珍しいところは学生が運営していることです。

 

代表のきんちゃんにコンセプトを聞いたところ、

「M’s House」はみんなのオモシロイが重なる家をめざしています。

特に大事にしている3つの軸がありまして、

一つ目がMY

自分の家のようにリラックスしてほしい。

 

二つ目がMIX

自分とは違った価値観や性格の人と出会ってほしい。

 

最後にMORE

新しいなにかを生み出してほしい。

 

この3つのMが重なるおもしろい家がM’s Houseの由来となります。

とてもコンセプトがしっかりとした運営をされていました。

月額会員も増えてきて運営も軌道に乗っている様子でした。

 

 

挑戦する人が集まるコワーキングスペースを目指して

代表のきんちゃんにどんな人が来て欲しいか?と聞くと即答で、

学生の挑戦者にきてほしいです!

もしくは、熱量はあるけど、機会がない、場所がない、何をしていいか分からない人にも来てほしいですね。

学生が集まるコワーキングスペースは大学にあるサークルとは全く違ったコミュニティがあると感じました。

本気で何かに取り組んでいる人たちが集まることで学生同士、いい化学反応が起きている状態でした!

 

【仙台】コワーキングスペース「M’s House」まとめ

利用者は主に宮城県内の学生です。

いろいろな大学の学生が集まっており、それぞれプログラミングやイベント運営を行っている人たちが通っていました。

 

空間としては決して広くはないですが、10名ほどは余裕をもって利用できます。

魅力としては経営者顔負けの代表きんちゃんがその空間にいますので、

ぜひ仙台で学生向けビジネスをされている方きんちゃんに相談に行くという利用方法もありです。

仙台駅から徒歩約5分の好立地にある仙台のコワーキングスペース 「M’s House」

ぜひ、利用してみてください。

仙台駅からアーケードの中を進み、左側にこの看板が見えたら中に進む。

10秒くらい進んでいくと、右手に見えます。

普通にロッカーとしても利用できるそうです。

 

コワーキングスペース M’s House

【営業時間】
火・水・木曜…15時〜23時
土・日曜…12時〜23時

【場所】
仙台市青葉区中央1-27 Ever・i

 

仙台コワーキングスペース「M’s House」誕生秘話はコチラ

関連記事:仙台にコワーキングスペースつくる人。有言実行した大学生「きんちゃん」にインタビュー!【0↣1 Story】

 

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ふじもん

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