【仙台コワーキングスペース】アローズの存在意義とは?








仙台コワーキングスペース「アローズ」管理人のふじもん@japasta29です。

2019年3月に新築コワーキングスペースをオープンします!

仙台にコワーキングスペースを新築で建てます

☑︎人生の選択肢を増やせる
☑︎スキル・情報・しごとをシェア
☑︎主体性を育む空間
☑︎失敗しても戻ってこれる家

『約束のいらない待ち合わせ場所』として最高のコミュニティをつくっていきましょう

仙台コワーキングスペース「アローズ」はフリーランスの拠点です。

 

アローズの存在意義とは?

アローズはあくまで仙台フリーランスのコミュニティ形成する空間です。

コミュニティを形成して何がしたいのか?簡単に説明します。

アローズは仙台市(行政)と仙台の企業を中心に仕事を獲得していきます。

WEB集客であれば、アローズさんにお願いしよう。

営業や人事、広報の業務代行もアローズさんに依頼しよう。

このように行政や企業の課題を仙台フリーランスコミュニティ「アローズ」に依頼する流れをつくることが、アローズの現段階の存在意義です。

仙台の経営者たちが正社員を雇って事業を拡大するのは固定費がかかりすぎます。また、新卒であれば育てる必要もあります。さらに育てた社員が退職するリスクも当然あるわけです。

しかしフリーランスには単発で仕事の依頼ができます。また即戦力として働くことができます。さらにきりたいときは業務委託契約を解除すればいいだけです。

言い方は悪いですが、経営者にとっては損切しやすいのがフリーランスです。実際に僕がフリーランス1年目のときはこのような仕事の獲り方をしていました。

ふじもん
社員を雇うと固定費20万円かかりますが、僕は月10万円で営業代行しますよ。その代わり出勤はしなくてもいいという条件でお願いします。(リモートワーク)

経営者が人を雇うということはとてもリスクが大きいので、これからフリーランスの業務委託化は増えてくるのは間違いありません。

すでに東京の会社では社長一人に社員はすべてフリーランスというところは増えています。

ライバルは正社員!!

つまり仙台フリーランスコミュニティのライバルは正社員ということです。

 

アローズがやるべきこと

  1. フリーランスという働き方を多くの人に知ってもらう。
  2. 仙台拠点のフリーランスを増やす。
  3. フリーランスのスキルを向上させる
  4. アローズに仕事を集める
  5. アローズコミュニティで仕事をプロジェクトのようにこなす

 

すでに僕自身、行政と企業との取り組みをしてきたのでより多角的な案件を獲得してアローズに良い仕事が溢れている状況をつくっていきます。

 

仙台コワーキングスペース「アローズ」とは?

アローズ「ARROWSSS」


住 所:〒983-0043 宮城県仙台市宮城野区萩野町2-9-2
最寄駅:地下鉄東西線 卸町駅 徒歩8分
駐車場:専用無料駐車場3〜4台(別途、月極駐車場6台あり)
営 業:月曜~日曜 8:00〜21:00(不定休)
料 金:月額利用料 8,800円 1日利用1,500円 1時間500円(フリードリンク付き)
人 数:月額会員は先着30名限定
設 備:会議室・Wi-Fi
運 営:JAPANESE STANDARD株式会社
代 表:秋葉 淳(ふじもん)
特 典:マスターのリチャード駐在、(材料費がかからない)イベント無料参加
※月極駐車料金 1台8,000円
※21:00以降はイベント開催できるよう考えています。
※料金はすべて税込になります。

2019年3月にオープン予定

 

関連記事:仙台コミュニティベース「アローズ」約束のいらない待ち合わせ場所とは?

 

何か利用に関する質問事項はふじもんまでDMください!@japasta29

ふじもん
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ふじもん

仙台コワーキングスペース『アローズ』創設者【仙台30万人フリーランス計画】を掲げ、仙台の企業とフリーランスが協働する圧倒的に主体的な街をつくるため奮闘中。



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JAPANESE STANDARD
代表 アキバジュン(ふじもん)





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