【仙台】コワーキングスペース(アローズ)の夢は街のスタンダードをつくること。そして日本へ広めること。








仙台でフリーランスとして活動するふじもん@japasta29です。

来年(2019年)仙台に「ARROWSSS(アローズ) 」というコワーキングスペースを立ち上げますので、ぜひ最後まで目を通してくださいっ!!!




そもそもコワーキングスペースって?

最近、仙台でもよく耳にするコワーキングスペース。

コワーキング(Coworking)とは、事務所スペース、会議室、打ち合わせスペースなどを共有しながら独立した仕事を行う共働ワークスタイルを指す。

出典:Wikipedia

主に個人事業主がスペースをシェアして仕事をする場を指します。

 

もう知ってると思いますが、

新しく仙台にコワーキングスペースを立ち上げますよ!

名前は「アローズ 」です。

 

アローズを初めて聞いた!!という方はまずコチラをお読みください。

【仙台】コワーキングスペース “ARROWSSS” とは?フリースタイルで働くチームをつくる場

 

今回の記事では、アローズを通して叶えたい夢について語ります。

人に笑われる夢をもて!とはよく言ったもので、、笑ってください。

 

 

完全キャッシュレス化をスタンダードにする

アローズを通して世の中のキャッシュ(現金)を消します。

 

お金のやりとりは数えたり、お釣りを返したりと・・・とても時間の無駄です。

売上を管理する側も計算が合わなかったら、何回も数え直したり・・・

僕、すき家で働いていたのでよ~~くこの時間の無駄さを体感しています。

 

もちろんアローズにはたくさんの人が利用してくれます。(自信満々)

 

やはり運営はスマートにいきたい。

 

このキャッシュを使わない仕組みづくりを今から準備していきます。

(オープン時はバリバリ現金をみると思います。)

※2019年2月オープン予定

 

心地いいチップ制度をスタンダードにする

以前わたしは、オーストラリアでウェイターをしてたんですが、

そのときに多くのお客さんがテーブルの上にさり気なく、チップを置いてくれました。

これがすごい嬉しいんです。もうニコニコです。

 

ハワイのような過剰なチップ(支払い金額の◯◯%)ではなく、オーストラリアのチップ制度は「楽しく食事ができたよ」という感謝を表現するチップです。(僕の解釈)

そのチップ制度をコワーキングスペースに導入したいと思っていました。

 

通常コワーキングスペースの料金明細は、

  • 1時間    ◯◯◯円
  • 1日    ◯◯◯〇円
  • 月額               ◯万円

このような設定が一般的です。

しかしコワーキングスペースARROWSSS 」では、使用料を支払うのではなく、心地よく仕事ができたという満足からチップのような感覚で渡してほしいのです。

(オープン時はバリバリ月額いくらとかで運営すると思います。)

 

キャッシュレス化、チップ制度。

この2つを実現して仙台の街に浸透させていきます。

そして成功モデル都市として日本へ広げていきます。

 

 

さいごに

これからコワーキングスペースARROWSSS 」を拠点に新しい文化を日本のスタンダードにする活動をしていきます。ぜひTwitter公式アカウントのフォローをお願いします。

 

こんな人はぜひご連絡ください!

  1. フリーランスに興味がある
  2. フリーランスとして活動している

どんな空間なら通いたいか。

ご意見お待ちしています!!!

 

 

 

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ふじもん

ジャパニーズスタンダード代表。【仙台30万人フリーランス化計画】2019年仙台にフリーランスが集うコワーキングスペースつくります。拠点は仙台⇆東京です。












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